2006年7月22日

ななめに寝る健康法

午後いっぱい、メールを書いて過ごす。メール書きが、私の人生の重要な位置をしめているぐらいに錯覚する。 高山冊子を発送した分で、何冊か戻ってくる。 鴨川べりで涼む。 ななめに寝て通りすがりの老人と子どもに心配される。あの角度はいいのですよ。適度に頭に血が上るし。川面が天になりかつ、地は無限になるし。が、それよりも坊主と上流の緑、あまたの次元の借景が収穫であったけど。 予言されたとおり、○二で飯を食い、酔っ払っていたのもあって、ウチにつくなり就寝。