2006年9月27日

Kハウス日

私は大きい猫と住んだらいいと思う。切にそう思う。 昼間パソを開くが、明るくて液晶が見えないのに腹を立て、それはいつものことなのだけれど、今日はいつにもまして腹をたてたので、最近うまい具合に恒例となった近所の寺への散歩へ。どうも体力が落ちているらしく、はあはあいう。あいにくメインの回廊はしまっているが、ぼんやりとひたすらぼんやりと。 フライヤ関係でミチルとマイアミといろいろ。なんだかフライヤーにどんどん身がつまってきている。なにせ気がでかい二人が司っているからな。その最終出力の役はおもしろい。このフライヤーを見た人にどれだけ伝わるか、イベントがどうなるか、みたい。つながりまくってるんだけどなあ。 ミズシマさんとも風俗嬢ダイアリーのことで電話。その後、Oさんからの依頼で、Kハウスの仲間たちのひとり、Yさんに連絡すると、茶でも、ということに。カラダのことを来年あたりからやりたいね、と話す。 カラダが季節のかわりめか、なんかきな臭いけど、やる気はある。気持ちアラズのときよりずっとずっといい。Kハウスの人にたくさん助けられた日であった。昔家出したりしてごめんなさい。マジささえられています。