2007年7月10日

キョートットにずっといる

なんか、雨も降っていることもあって、キョートット出版にずーといる。電源コードを忘れたので、家にとりに行き、風呂をあびて再びキョートットへ。回りません、頭も、そのほかも、と思い、高山建築学校冊子のスキャン作業を。チャームにようやくビッグプレジャーナイトマガジン送る。 昨日眠り端にYから電話があり、飛び起きるに値する出来事だが、目は覚めず、それでもことばを拾おう、拾おうとしていた。ちょぼちょぼと飛び石のように話されることばを総合して考えると、いくらかの割合でよいことが話されたんじゃないか。会ったりするのは、ずっと先のことだと、それはそうだということだけど。私は半分寝ているようで、距離をとっているから、距離をとっている理由も全部忘れていたので、Yに会いたいし、声も聞きたいし、ねこちゃんにも会いたいし、何も問題がない気がして、Yとのあいだにあたりまえのようにあるはず、とまだ感じてしまっているけど、最近味わっていない心地よさを味わっていて、気持ちがよかった。